分類 【化硝】 で検索
化硝研のアンモです。 化硝研究所では、化石となったかつての生物を、痕跡の無い軟体部や欠損部を知識と知恵と想像力で再現する活動をしています。 「和歌山の方の化石レポート」これが最終まとめのページです。 6枚目のレポートです。 お友だちもたくさんいるかもしれない~ 羽の化石調査記録 報告終了 ハリガネで、輪郭を作っているのですね。 そうして、今回問題の「カエルの羽」化石は体の核の部分ということのようです。 硬い核のある昆虫のような、ファンタジー感あふれる生き物でナイト 和歌山の外部研究員さん、ありがとうございました。 調査に同行したプロトアンモくんもおつかれさまナイト
化硝研のアンモです。 化硝研究所では、化石となったかつての生物を、痕跡の無い軟体部や欠損部を知識と知恵と想像力で再現する活動をしています。 「和歌山の方の化石レポート」の続きを見てみましょう。 5枚目のレポートです。 にくづけにくづけ~ でたでた!!こんな( ̄□ ̄;)!! 蟲のようなものが!! はやく飛ぶときは羽根をたたみぎみ、気流に乗ってふんわりしたり、よくみると羽根に葉脈のようなものもミエカクレ~
なにもの? つづく ナイトおどろき、空を飛んでるではナイト
化硝研のアンモです。 化硝研究所では、化石となったかつての生物を、痕跡の無い軟体部や欠損部を知識と知恵と想像力で再現する活動をしています。 「和歌山の方の化石レポート」の続きを見てみましょう。 4枚目のレポートです。 骨組みがみえてきました。
軽やかに浮かび上がりそうな雰囲気が...
イメージをふくらまして
つづく どんな生き物になるのか、楽しみナイト
化硝研のアンモです。 化硝研究所では、化石となったかつての生物を、痕跡の無い軟体部や欠損部を知識と知恵と想像力で再現する活動をしています。 「和歌山の方の化石レポート」の続きを見てみましょう。 3枚目のレポートです。 ふむふむ どうやら、例のものは空を飛ぶものの一部のようです。
でわ、形態を再構築していきましょう。 硬質のボディー部分を支えるために羽根は多めに、軟質である羽根は軽やかに…
こんな感じかな? つづく こちらでも、プロトアンモくんが、活躍しているようです。 ハリガネを曲げて伸ばして引っ付けて、ちゃんとお手伝いしている姿が写っています。 いったい、何ができるか楽しみナイト
化硝研のアンモです。 化硝研究所では、化石となったかつての生物を、痕跡の無い軟体部や欠損部を知識と知恵と想像力で再現する活動をしています。 「和歌山の方の化石レポート」の続きを見てみましょう。 2枚目のレポートです。 このような画が頭に ( -_・)?か~なにか高速で飛行しているような… つづく 和歌山といえば、保存状態が極めて良好なモササウルスが見つかったところです。 有田川付近には外和泉層群があり、白亜紀のサントニアンやカンパニアンの化石がざっくざくなのです。 かの地からのレポートです、期待値は上昇気流であげあげナイト