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化硝研究所

anmo_y.gif 化硝研のアンモです。
化硝研究所では、化石となったかつての生物を、痕跡の無い軟体部や欠損部を知識と知恵と想像力で再現する活動をしています。
いかがでしょうか、化硝研究所とはそのような所か、少しはおわかりいただけましたでしょうか。
そうして、仕上げは、
gen80.gifisonon80.gif復元スペシャリストの礒野さんと増永さんが、
化石に命を吹き込むかのごとく、この世にその姿を見せてくれるのです。

neenah80.gifさて、お楽しみ。
「羽のような化石のレプリカ」プレゼント企画も受付は、15日午後12時をもって終了いたします。
応募方法はこちらから=>http://coten.wcs.jp/01838
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今回、レポートが有るので少しハードルが高かったかしら...
抽選は16日、発表は即日メールにてご連絡させていただきます。
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2019/01/15 22:48 Update

化硝研究所

anmo_y.gif 化硝研のアンモです。
化硝研究所では、化石となったかつての生物を、痕跡の無い軟体部や欠損部を知識と知恵と想像力で再現する活動をしています。

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化硝研究所に持ち込まれる化石は、化石の地層が露出している場所から発掘されたノジュールです。
ここでの作業は、力仕事や機械操作だけでなく、年代の特定や生き物の特定など、幅広い生物の知識や地質の知識が必要になります。

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neenah80.gif只今、化硝研では「羽のような化石のレプリカ」プレゼント企画開催中です。
応募方法はこちらから=>http://coten.wcs.jp/01838
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2019/01/15 23:10 Update

化硝研究所

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化硝研究所では、化石となったかつての生物を、痕跡の無い軟体部や欠損部を知識と知恵と想像力で再現する活動をしています。
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化石は、クリーニング職人に渡す前に必要な大きさまで小さくします。
このときに、何が入っているかを見極めながら、大雑把に割っていき、不要な部分を取り除きます。

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neenah80.gif只今、化硝研では「羽のような化石のレプリカ」プレゼント企画開催中です。
応募方法はこちらから=>http://coten.wcs.jp/01838
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2019/01/13 22:43 Update

化硝研究所

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化硝研究所では、化石となったかつての生物を、痕跡の無い軟体部や欠損部を知識と知恵と想像力で再現する活動をしています。
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化石は、レプリカ作りの前に、クリーニング職人の手で綺麗にほりだされます。

エアーチゼルや、タガネを使って、化石本体を損なわないように、慎重にノジュールから掘りだしていくのです。

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neenah80.gif只今、化硝研では「羽のような化石のレプリカ」プレゼント企画開催中です。
応募方法はこちらから=>http://coten.wcs.jp/01838
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2019/01/12 22:59 Update

化硝研究所

anmo_y.gif 化硝研のアンモです。
化硝研究所では、化石となったかつての生物を、痕跡の無い軟体部や欠損部を知識と知恵と想像力で再現する活動をしています。
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みなさんに送った化石のレプリカは、レプリカ職人が、粘土や石膏、シリコンなどを使って作ります。

今回は、縮小したものを油粘土で作り、石膏で凹型をとります。
石膏凹型に、粘土を貼り付け、同じものを必要な数だけ作ります。
石膏だと100個程度は型として使えるのですよ。

そうして、乾燥です。

充分に乾燥しきったら、800度超えで焼いて...
出来上がり。

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neenah80.gif只今、化硝研では「羽のような化石のレプリカ」プレゼント企画開催中です。
応募方法はこちらから=>http://coten.wcs.jp/01838
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2019/01/12 0:28 Update
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