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イノラティウス チェコラ

anmo_y.gifここは、化硝研究所、
ギャプス紀の地層から出土した未確認化石、UF(アナイデンティファインドフォッシル)の復元に取り組んでいます

ちぇこら博士のイノラティウスに関する論文、昨日の続きを読んでいくアンモ
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chekora80.gif続き...
 今回、採取された化石を調査したところ、多岐にわたり新たな発見がありました

その中でも一番大きな発見は、イノラティウスの種類です、最初に見つかったものと明らかに特徴の違う個体が、少なくとも6種類存在することが確認されたのです

加えて、頭部に在る葉状の光合成を行う器官も、単純な「単子葉」と複雑な「双子葉」の2種類に分かれていました
環境の違いか、進化の過程なのかは定かでありませんがとても興味深いことでした

2022/06/18 7:55 Update

イノラティウス チェコラ

anmo_y.gifここは、化硝研究所、
ギャプス紀の地層から出土した未確認化石、UF(アナイデンティファインドフォッシル)の復元に取り組んでいます

ちぇこら博士のイノラティウスに関する論文、昨日の続きを読んでいくアンモ
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chekora80.gif続き...
 現存する軟体動物であるミドリガイの光合成の能力も、ギャプス紀地層で見つかった、謎の軟体動物化石のイノラティウスのころに獲得したものかもしれません

追加の研究はイノラティウスの頭部にあたる、葉緑体を含んだ器官を詳しく調べてみようと、新たに同種と思われる個体を発掘したところから始めたのです

幸いなことに、最初に出土した地層付近から2トンほどの化石が採取されたのです

2022/06/18 7:56 Update

イノラティウス チェコラ

anmo_y.gifここは、化硝研究所、
ギャプス紀の地層から出土した未確認化石、UF(アナイデンティファインドフォッシル)の復元に取り組んでいます

ちょうど一年前アンモ
化硝研の未確認化石、UF(Unidentified Fossil)の中で、3つ目の未確認化石を研究したときのことアンモ

ちぇこら博士の論文で、光合成をする動物「イノラティウス チェコラ」が話題となりましたアンモ

この「イノラティウス チェコラ」にまつわる、新しい調査資料などを基に、さらなる考察を付け加えた論文が完成されたアンモ

ちぇこら博士から発送連絡があったので、大急ぎで帰ってきたアンモ

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さて、今回発掘した化石と荷物を片付けて、論文を見せてもらいまアンモ

2022/06/12 22:46 Update

イノラティウス チェコラ

mayor_y.gifども、町長です

今日は、お隣の化硝研究所から賑やかな声が聞こえてきます
どうやら、アンモ所長が帰ってきたようです

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a001.jpg今回の発掘も大量アンモ~
なにやら解からん化石もザックザクアンモ~

ic001.gifアンモ所長~
ちぇこら博士から、イノラティウス論文が届いてますよ~
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2022/06/11 23:00 Update

化硝研究所

anmo_y.gifここは、化硝研究所、ギャプス紀の地層から出土した未確認化石、UF(Unidentified Fossil)の復元に取り組んでいます

アンモ所長のもとに、谷口知惠子博士から連絡が入りました

icchc.gifお茶でも飲みながら、もう少し待ってね。

「イノラティウス チェコラ」の追加論文も、佳境に入っているようですが、もう少し時間がかかりそうです。
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a001.jpg 楽しみに待ってるアンモ
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2022/03/27 23:01 Update
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