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化硝研究所

anmo_y.gifここは、化硝研究所、
ギャプス紀の地層から出土した未確認化石、UF(アナイデンティファインドフォッシル)の復元に取り組んでいます

chekora80.gif現生する生き物ので一番近いのは陸生貝のカタツムリですが、違いも多く、ギャプス紀特有の一世代限りで絶滅した種と考えられます

胴体下部で殻を背負っています。
前方に付きだした二本の足で殻を引きずるように歩行します
頭頂部には二本の突起の先端に目があります。

外敵に出会った場合、殆どは殻に閉じこもりますが
殻をぶんぶん振りまわし攻撃する場合があります。
P8062338.JPG
その破壊力は・・・
穏やかな性格ですが、怒らせると怖いです。

また、現在のカタツムリと違い 殻から抜け出て他の殻に間借りする場合があります。

2022/08/06 22:48 Update

化硝研究所

anmo_y.gifここは、化硝研究所、
ギャプス紀の地層から出土した未確認化石、UF(アナイデンティファインドフォッシル)の復元に取り組んでいます

chekora80.gifさて、軟体部につきましては、かなり難しい復元になりました...
P8052330.JPG
こんな感じかな~

2022/08/05 22:40 Update

化硝研究所

anmo_y.gifここは、化硝研究所、
ギャプス紀の地層から出土した未確認化石、UF(アナイデンティファインドフォッシル)の復元に取り組んでいます

chekora80.gif本体となる軟体部は、後回しにして...
手始めに、化石として模様まで綺麗に残っている殻の復元に取り組みました
P2140672c3.jpg

中心から放射状に花のような幾何学模様の規則性を解明していきます。

2022/08/04 20:35 Update

化硝研究所

anmo_y.gifここは、化硝研究所、
ギャプス紀の地層から出土した未確認化石、UF(アナイデンティファインドフォッシル)の復元に取り組んでいます

chekora80.gifさて、こちらの化石ですが、軟体動物の殻の化石でした
P2140672c1.JPG
中心の花のような模様が特徴的です。
今回は、軟体部や生態についても、発掘化石の状況から推察し復元しています。

2022/08/03 22:55 Update

化硝研究所

anmo_y.gif今回の未確認化石であるところのアンモ
UF(アナイデンティファインドフォッシル)NO.005につきましてはアンモ
私の、時を遡り眠ったように考察する特技をもってしても解き明かせなかった、謎に満ちた化石でアンモ
これを、見事な観察力と推理力で復元してくれた3名の博士に感謝感激あめあられアンモ
P6090335L.jpg
a001.jpgまずは、生物界の常識にとらわれず、卓越した発想の持ち主である、ちぇこら博士からご紹介いたしましょうアンモ
chekora80.gif【イノラティウス】同様に、こちらも、とても面白い生態を持った生物でした。

2022/08/02 22:42 Update
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