さくらもちの季節です。
2019年04月01日(月)
横浜に来ています。

昨日のカオタローさんの展示会に引き続き、明日からは、同じギャラリー元町で、内田敏樹さんのとんぼ玉展が始まります。
今日は、展示会と展示会の間の1日で、さてさて何をしようかという事になるわけです...
ここは横浜、美味しい中華やらスイーツやら、食いしん坊にはたまらない街なのです。
選択肢の多い中で、前々からチャレンジしたかった「あんこ」にしました。

やってきたのは、もみぢ菓子司舗です。
桜木町駅から歩いて10分、野毛町にあります。

さんざん悩んで、この3つに絞り込みました。
さくらもち、草もち、スアマです。
令和元年に、昭和21年創業のおいしいお味でした。
あったかいお茶とおまんじゅう、身も心もほっこりいたします。
化硝研究所
2019年03月30日(土)
化硝研のアンモです。
化硝研究所では、化石となったかつての生物を、痕跡の無い軟体部や欠損部を知識と知恵と想像力で再現する活動をしています。
アンモ所長、礒野さんには、場所とか地図とか費用とかちゃんと用意して渡しましたよね?
・・・アンモ
まさか、アンモ所長の与太話だけ聞かせて「行ってきてアンモ」なんて言ったんじゃないですよね?
・・・アンモ
呆れた、
礒野さん、よく引き受けてくれましたね。
ウーン、ソウネ、礒野さんは、作品でトリロバイトを創っちゃうくらいだから、きっと興味があるアンモ

(写真:礒野昭子公式サイトより 大地の記憶)
礒野さんは、トゥアレグにも興味があるアンモ
それに、何よりもアマジグだナイト
アンモ所長のお話の補足をしますね。
トリロバイトとは三葉虫のことです。
古生代に栄えた生物です。
トゥアレグは、北アフリカ、サハラ砂漠の遊牧民のことです。
...でも、アマジグって?なに?

化硝研究所
2019年03月29日(金)
化硝研のアンモです。
化硝研究所では、化石となったかつての生物を、痕跡の無い軟体部や欠損部を知識と知恵と想像力で再現する活動をしています。
アンモ所長、研究でご協力頂いている礒野さんが、ギャプス紀の地層を調査する為にモロッコに旅立ったって聞きましたけれど、どのような情報が入ったのですか?
ウーン、ソウネ、モロッコは地形的な条件から、広域にわたて、古生代の地層が年代別に地表に露出している場所なのでアンモ
![]()
古生代の化石といえばトリロバイト、トリロバイトといえば古生代の化石というくらいナイト
と、同時に、中生代のアンモナイトの化石が出土する地層も確認されることから、TP境界付近のギャプス紀の地層もあるあるアンモ
わたしの、推論によればアンモ、話せば長くなるのだが~~~






































































