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2022/07/14(木)イノラティウスチェコラ
化硝

ここは、化硝研究所、
ギャプス紀の地層から出土した未確認化石、UF(アナイデンティファインドフォッシル)の復元に取り組んでいます

ちぇこら博士の論文「イノラティウス チェコラ」第2章
イノラティウス チェコラ双子葉類の復元と考察

ここにもう一つ、信じられない化石がありました。

ご紹介する順序は入れ替わりますが「タイプ2」と呼ばれているものです

細部が、とてもきれいに残っている貴重な化石です
口にあたる維管束の形状や、頭頂部の双葉も葉脈まで確認することができます
しかし今回の発見は、その驚くべき生態を解明するものでした。


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