今日は、化硝研のシンボルマークとなっております不思議な生物の図柄についてのお話です
今をさかのぼる事7年前、増永博士が、不可解な化石のような物体の生存していた姿の再生を試みたのです
彼が挑戦したのは、この6つです
普通の人なら、気にも留めない石ころと思うところですが、想像力が有り余っている人間からしたら...
なんじゃ、これは!
という事になったのでしょう
増永博士は復元作業をほどこし見事に、それらの生存時の姿は見事によみがえりました
その最初に復元された生物のシルエットが化硝研のシンボルマークの図柄となっているのです